私の仕事紹介

35歳本社で授乳服の企画を担当。単身営業部長から子連れで週3日4時間の勤務中!

  • 最終更新:2017/09/15

    女性社員がPR★モーハウスは◯◯な会社です!

    モーハウスは『延々と悩んでいたガラスの壁を打ち壊すような答えをひょいっと打ち出せるダイバーシティ』な会社です!

    私がモーハウスで働く理由1

    1997年の創業以来、「妊娠中も、子育て中も、自分らしいライフスタイルを楽しんでほしい」をコンセプトに、
    肌を露出しない周りに気にされない、赤ちゃんもお母さんも授乳場所に困らない授乳服の製作・販売を行っています。
    特徴は、弊社代表が、電車内での授乳に迫られ授乳服の必要性を自ら感じたことで起業し、
    日本で初めて授乳服を作り出した企業であることや、子連れ出勤が可能な会社として、
    自社内で子どもを連れて勤務できるスタイルを導入しており、メディアなどでも注目を得ています。
    赤ちゃんと一緒に働くにはなくてはならないツールを作り販売している。
    世界中の母乳育児中のママに安心と快適な時間を届けつつ、スタッフも子育てしている経験を生かしたモノづくりを
    「子どもとセットで働く働き方」で実現しています。

    私がモーハウスで働く理由2

    妊娠出産が女性のキャリアのボトルネックにならない。むしろ、その経験があるから生かせる仕事です。
    そういう会社が多い中、授乳中のママだからこそできる商品チェック、実演販売、モデルへの起用など様々に
    「授乳中限定の特別な能力」として評価し、活躍する場を提供しています。

    私がモーハウスで働く理由3

    突然の発熱や病気で仕事を休まないとならない!という子育て中ママが一番不安に思うそんなときも、
    モーハウスでは多くの先輩ママたちの知恵で切り抜けるすべを20年前から導入しています。

    ワークシェアで突然のお休みでも業務を止めない。IT技術を駆使して遠隔操作、自宅勤務も可能。
    感染症などの心配があるスタッフに向けた特別な緊急体制制度もあります。
    子育てをしているリアルな働き方を20年間積み重ねてきたからこそ、かゆいところに手が届く働き方を作り上げています。

    私がモーハウス で働く理由4

    パートナーの突然の転勤。
    そこでモーハウスとのご縁が切れるかも。そんな場面もあります。
    モーハウスでは、優秀なスタッフが世界各国にいても「つながっていたい」という気持ちがあれば、
    出張所やサロンなどで活動を継続する支援もしています。

    モーハウスの本社やリアル店舗まで働きには行けないけど、モーハウスの商品を広めたい、
    活動をもっと知ってもらうことをライフワークにしたい、という方にはモーハウスサロンという
    「自宅を開放したサロン運営」のお手伝いをしています。

    私がモーハウスで働く理由5

    小さな月齢、年齢の子連れ出勤はもちろん、小学生など台風などの災害時に急に学校がお休み、という場合特別に事務所や店舗に身を寄せてもよい、というルールもあります。
    夏休みなど長期休業の際にも活用するママスタッフも。

    そのほかに、産休育休中の引き継ぎに子連れでくることも可能。
    社会との接点を持ち続け、ママたちを「浦島太郎にしない工夫」が満載です。