32歳執行役員は“育休インターン”中。理想の自分一時休業が私らしさを保つ秘訣。

5
  • 子持ちは迷惑?不文律でキャリアのスローダウン?女性がイキイキ働ける社会を目指して

    人事の第一線で仕事を続けてきた高畑さんが、ワーキングママになってはじめて正面からぶつかった「働きかた」の選択肢。働く女性のサポートを通じて、企業を変え、社会を変える。(株)プラスカラー(以下、プラスカラー)に転職してそのビジョンの実現を目指すものの、順風満帆とはほど遠く……。苦しみもがきながらも、女性と企業の橋渡しに尽力する彼女には、頑張る理由があった。

    続きを読むにはログインが必要です
    *Facebook・Googleアカウントをお持ちの方はワンクリックでログインが可能です